■DVDコピーソフトの名作 321スタジオズ社のDVD X COPYソフト

今までDVDをコピーするには、素人にはたいへん難しく「リッピング・圧縮・
デコード・ライティング」といった面倒な作業をする必要がありました。
さらに、それぞれの規格に対応するソフトが必要で、2〜3時間の作業時間も
要します。これでは、パソコンに詳しい人しかDVDコピーができません。

米国321スタジオズ社のDVD X COPYソフトは、DVDコピーをする為の
面倒な作業を全て完全自動化。素人でもこのソフト1本でDVDを全自動で
簡単に認証ロック解除してくれる優秀なDVDコピーソフトでした。

米国321スタジオズ社の主なDVDコピーソフト
1.DVD X COPY
2.DVD X COPY XPRESS
3.DVD X COPY GOLD
4.DVD X COPY Platinum

が、しかし・・・。

米321スタジオズ社に業務停止命令下る。

ユーザーが自分の所有する市販DVDからバックアップ用コピーを作成できる
プログラムの開発と販売を行っていた米321スタジオズ社ですが、映画
業界からの訴訟により2004年8月2日に業務停止命令が下されました。

これにより、米321スタジオズ社は完全に消滅しました。

DVD認証ができなくなった顧客はどこへ行く?
米321スタジオズ社の業務停止により、オンライン認証権(3回)が
切れた時点(パソコンのリカバリィなどでシステムを入れ替えた場合など)で、
購入したDVDコピーソフトが完全に使えなくなってしまう自体を引き起こした。
米321スタジオズ社が消滅してしまった後は、もちろん会社のアフターフォローもなく、
DVDコピーソフトを購入した顧客は当然のことながら途方に暮れたのである。

では、ここでもう一度、米321スタジオズ社のDVDコピーソフトの
優れていた点をお伝えします。
DVDコピー複製ソフトの最高峰と呼ばれたのがDVD X COPY Platinum
(DVDコピープラチナ)である。以下、性能と特徴。

321スタジオズ社のDVDコピーソフトの特徴
1.【DVD X COPY 】片面2層2枚分割
片面2層DVDを2分割にしてコピーができる。
オリジナルと同等のクオリティで、画質・音質の劣化無く、オリジナルとほとんど
同品質でバックアップが可能。

2.【DVD X COPY XPRESS】片面2層1枚圧縮
2枚分割と比べ、圧縮をするため、オリジナルより画質・音質のクオリティが若干
劣る。オプションで必要でない予告、音声、字幕(英語)を選択すれば 1枚のCD
で画質の劣化なしでコピーが可能。

3.【DVD X COPY Platinum】片面2層2枚分割、片面2層1枚圧縮
DVD X COPY プラス DVD X COPY XPRESSの機能アップ版で、圧縮率のマニュアル
設定が可能。2層ディスクを1枚に圧縮と2層ディスクの2枚分けにも対応し、1枚に圧
縮する際、細かい圧縮率の設定が可能。

【DVDコピーソフト認証ロック解除はどうしたら良いのか?】
過去に321スタジオズ社からソフトを購入し、認証ができずお困りの
日本の皆様方に「認証ロック解除マニュアル(日本語版)」を販売いたします。
(この方法で半永久的に認証ができます)条件としましては、過去に
DVDコピーソフトの購入者であったことを証明していただくために、
以前、購入された商品名、License IDとPasswordをご記入いただく必要があります。
※但し、過去に購入したがライセンスIDを紛失してしまった、パスワードを忘れたという方は
 お申し込みの際にチェックボタンがありますのでそちらをお選びください。

上記に同意されたお客様に限りまして、「認証ロック解除マニュアル(日本語版)」を
販売させていただきます。
今回、ご購入いただきましたお客様には、特典として
認証ロック解除に使用した
321スタジオズ社のDVD X COPYの最上位版である、
CSS解除機能付き日本語版
DVD X Copy Platinum4.0.4.4のダウンロード版ソフト
(日本語版マニュ アル付) を無料で差し上げます。


「DVD認証解除マニュアル(日本語版)」
販売価格:1,980円(税込)
DVD認証ロック解除マニュアルのお申し込みはこちら
※現在販売を中止しております。しばらくお待ちください。

■動作環境
DVD書き込みドライブ、またはDVD書き込みドライブ搭載のパソコン。
Windows98SE/Me/2000/XP Vistaは未対応ですのでご注意ください。
マッキントッシュではご使用になれません。
20GB以上の空き容量を持つハードディスク
CPU:PentiumIII 500MHz メモリ推奨:256MB(最低128MB以上)

【DVD認証ロック解除マニュアルをご購入されたお客様の感謝の声】

●DVD認証ロック解除がようやくできました。
321社が倒産してから認証が出来なくてすごく困っていました。 ソフトは捨ててしまいましたが、
捨てた商品名が分かれば良い とのことで助かりました。作業はすぐにできました。
なによりもうれしかったのは、特典で付いてきたプラチナです。 本当にありがとうございました。
(Hさん 48歳)

●押入れにしまったままのDVDXが見事に復活しました。
本当に助かりました。認証ができずにずっと押入れにしまった ままだったのです。
このHPを見た時は神からの救いの手だと 思いました。これでいろいろなDVDコピーが
できると思うとワクワクします。もう少し早く気が付けばよかったですねぇ(笑)
ありがとうございました。
(Mさん 35歳)

●付属のDVDコピーソフトがうれしいです。
マニュアルを見ながら作業をしましたが、図や写真入りで とてもわかりやすく
書かれていてすぐにロック解除出来ました。 とても驚いたのがロック解除に
使用したソフトが、私の持っている DVD X COPY Xpressより上位版で、CSS
解除機能まで搭載されていました。 まさかそれが付属として付いてくるとは
感謝です。ありがとうございました。
(Sさん 42歳)

●56歳の私にもDVDコピーが簡単にできました。
私の趣味は近所のレンタルビデオ屋でDVDを借りて映画を鑑賞することです。
宮崎駿が大好きで、好きなDVDは買ってしまうほどです。DVDのコピーが簡単に
出来るとの説明だったので、自分の持っているDVDをコピーすることに しました。
56歳の私にも出来てとてもうれしいです。 試しに再生をしてみましたが、本当に
画面もきれいでとても満足しています。
(Fさん 56歳)

●今では友人にDVDコピーは簡単だよと教えています。
お小遣い制の私にとっては、DVDを購入できる枚数も限られていますので、
ほんとうにこのマニュアルは一生の宝物です。今では友人にもいいものがあると
HPを教えまくって感謝されていますよ。
(Mさん 35歳)

●高価なDVDもバックアップがとれるので安心です。
以前購入した希少なDVDに傷がついてしまい、画像が見れなくなってしまった 苦い
経験があります。仕事関係の専門的なDVDですので値段がとても高いのです。
DVDクリーニングを試してみましたが、傷は深くて直りません。そんな 時にネットで
検索していたら、こちらのマニュアルを発見して「これだ!」と 思い申し込みました。
とても親切な画像付きのマニュアルだったので簡単に DVDコピーができました。
これからは高いDVDを購入してもいつでも安心です。
(Tさん 53歳)

●やっぱりDVDコピーソフトプラチナが最高です。
複数のDVDをコピーできるソフトを持っていますが、他のソフトではできない
CSSロック解除をこのプラチナだと簡単にできました。しかも、最近発売された
最新のDVDまでも対応しています。やはりDVDXプラチナがDVDコピーソフトの
最高峰だと思います。これからも使わせてもらいます。
(Tさん 40歳)

「DVD認証解除マニュアル(日本語版)」
販売価格:1,980円
(税込)
DVD認証ロック解除マニュアルのお申し込みはこちら
※現在販売を中止しております。しばらくお待ちください。
※過去に購入したがライセンスIDを紛失した、パスワードを忘れたという方は
 お申し込みの際にチェックボタンがありますのでそちらをお選びください。

■動作環境
DVD書き込みドライブ、またはDVD書き込みドライブ搭載のパソコン。
Windows98SE/Me/2000/XP
Vistaは未対応ですのでご注意ください。

Windows7は未対応ですのでご注意ください。
マッキントッシュではご使用になれません。
20GB以上の空き容量を持つハードディスク
CPU:PentiumIII 500MHz メモリ推奨:256MB(最低128MB以上)

■商品のお届け方法
認証ロック解除マニュアルはダウンロード販売となりますので、
お客様ご自身でのダウンロードが必要となります。

ご入金確認後、24時間以内にDVDコピーのダウンロード先URLと
パスワードを記載したメールをお送りいたします。
※10日以内にご自身でダウンロードしてください。
マニュアルは全て親切丁寧に日本語で書かれておりますので、安心です。

■お支払い方法
銀行振り込み
※振込み手数料はお客様のご負担となります。
■返品
商品の特性上、お客様のご都合による返品はお受けできません。
■サポート
メールによるサポートをいたします。
【ご注意!】
※DVD認証ロック解除後は法律を守り、正しくお使いくださいますようお願い申し上げます。
弊社ではお客様の321スタジオズ社のソフトをご使用に関するいかなるトラブルに
も対応いたしかねます。自己責任において321スタジオズ社のソフトをご使用くだ
さいますようお願い申し上げます。
※弊社の「DVD認証ロック解除マニュアルの販売」は、お客様の違法行為を助長する目的では
一切ございません。

本社はアメリカ・カリフォルニアですが、日本語対応スタッフが
対応させていただきますので、日本の皆様でも安心してお買い求めできます。
米国法人 KKS Group INC.

DVDの基礎知識

メディアの種類:光ディスク
記録容量:一層4.7GB、二層8.54GB(片面12cm)
読み込み速度:11.08Mbps、最高16倍速
読み取り方法:650nm赤色レーザー
ディスクの直径:12cm、8cm

DVD(ディーブイディー)とはデジタルデータの記録媒体の光ディスクと呼ばれる一種。CD(コンパクトディスク)と形状やデータの記録・読み取り方式はほぼ同じだが、記録容量ははるかに大きく、CDでは不可能だった長時間の映画などが記録できる。従来のビデオテープに並び、現在の映像記録メディアの主軸となっている。

DVDはDigital Video Discの略と思われがちだが、正式にはDigital Versatile Disc(デジタル ヴァーサタイル ディスク、Versatile=多用途の)と言う。しかしながら、ビデオテープが「V」と言われるように映像記録媒体の総称として「V」の意味合いが強いためにDigital Video Discも一般的に通じる意味合いとなってきている。

DVDの特徴

七色に光輝くDVDだか、ポリカーボネート製の円板を貼り合わせたもので、データーの読み取りには650mmの赤色レーザーを使用。赤色レーザーはディスクの記録面上の連続線上にピットと呼ばれるくぼみを作ることでデータを記録、そのくぼみの有無による反射の違いを利用して、デジタルデータとして読み込む。DVDにはDVD-R(1回だけ書き込み可能)と、DVD-RW、DVD-RAM(複数回の書き込みが可能)がある。また、DVD+RWアライアンスの設定したDVD+R、DVD+RWがある。またDVDはパソコンのドライブの性能や相性によって書き込み品質が左右されることがある。国産メディアだから大丈夫という保証はない。購入してから失敗しない為にもDVDメディアを1枚だけ購入し書き込みテストを行い、問題がないことを確認してから利用すると良い。

DVDは本当に100年持つのか?

発売当初は100年持つと言われたDVDだが、これはあくまで良質なメディアの加速試験(実際に100年間試験するのではなく、代わりに紫外線の照射強度などを変えて100年間相当の環境にするもの)における結果であって、現実には数年程度でデータが消えてしまうものも少なくない。その為に長期保存をする場合には、紫外線の当たる場所や高温多湿な場所を避けることが重要である。また、VHSと比較して、実はDVDは耐久性に乏しく、少量の傷などで読み込み不可能になるため、保管には十分気をつかう必要がある。

DVDの規格戦争

DVDの規格をめぐっては、CDの高密度の光ディスクの媒体の規格としてフィリップス・ソニー陣営のMMCDと東芝・タイムワーナー・松下電器・日立・パイオニア・トムソン・日本ビクターの連合によりSDが開発中であった。一度は
VHS対ベータ戦争の再来を避けられたと思われたが決別。「DVD-」、「DVD+」や、DVD-RWとDVD-RAMなど多数の派生規格を生む原因となった。

二層構造のDVD

DVDは二層構造が特徴的な記録媒体で、過去のレーザーディスクのように裏返す必要がまったくないのである。二層構造の場合、全反射をする層を二つ持たせると奥にある層の読み込みが出来なくなる。それゆえ片面(両面)二層ディスクの一層目(「レイヤ0」または 「L0」と呼ぶ)が薄い金属膜で出来ており、二層目(「レイヤー1」または「L1」と呼ぶ)は全反射をする構造になっている。

パラレル方式: 一層目と同じく、内側から外側に向かっていく方式。

オポジット方式: 外側から内側に向かっていく方式。

DVDの規格の種類

DVD-R/-RW DVD-RとDVD-RWに対応。初期のドライブに多い。 DVD-R/RAM DVD-RとDVD-RAMに対応。これも初期のドライブに多い。 DVD+R/+RW DVD+RとDVD+RWに対応。日本ではあまり見かけないが、海外では比較的多い。
DVDマルチ DVD-R、DVD-RW、DVD-RAMの全てに対応する規格である。記録・再生に対応する規格の他、再生のみに対応した規格も策定されている。あくまでもDVDフォーラムの規格であり、DVD+RWアライアンスの策定したDVD+R/+RWには対応していない。現在ではスーパーマルチ・ハイパーマルチに世代交代して、ほとんど見かけなくなっている。
DVDデュアル (DVD±R/RW) DVD-R、DVD-RW、DVD+RW、DVD+Rの4種類に対応。DVD-RAMの採用に消極的なメーカーに多い。DVD+R DL、DVD-R DLへの記録も可能なモデルもある(下記のDVDハイパーマルチを参照)。
DVDスーパーマルチ DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD+R、DVD+RWの5種類に対応(松下製のものはカートリッジにも対応)。2004年〜2005年ごろはこれが主流であったが、ハイパーマルチドライブ(後述)への世代交代が進んでいる。 DVDハイパーマルチ DVDスーパーマルチの機能に加え、2層タイプのDVD+R DL、DVD-R DLへの記録も可能。但し一部モデルは+R DLのみ。現時点での書き込み型DVDドライブとしては最終モデルであり現在はこれが主流となっている。
今後、DVD+RW DLや DVD-RW DLのCPRM対応型が登場することが予想されるので、これらの機種が登場すればDVD書き込みドライブとしては本当の最終を迎え、今後は次世代型光ドライブへの世代交代を迎える運びになる。 なお「デュアル」「スーパーマルチ」「ハイパーマルチ」などの名称は正式に策定されたものではなく通称であり、メーカーによって名称が異なる場合がある。そのため、「ハイパーマルチ」の性能を持っていても「スーパーマルチ」とあらわすメーカーもある。これらの製品は「DVD±RWドライブ」等と表現されることが多い。

DVDの次世代規格

2000年代前半、DVDで用いられる赤色レーザーに比べ、より波長の短い青紫色レーザーを使用した高密度な次世代光ディスク規格としてブルーレイディスク(Blu-ray Disc)とAODが登場。これらがDVDの次世代機と呼ばれる。DVDと同じ12cmサイズのディスクだが、既存のDVDプレーヤーでの再生互換はない(ただし次世代DVD機器では基本的にDVDの再生は可能)。ソニー・松下電器産業などのブルーレイディスク陣営と東芝・NECのHD DVD陣営は互いに譲らずに2005年交渉が決裂。2006年に分裂した状態のま2つの規格で製品化され、またもや消費者を惑わす結果となった。さらに、ハリウッドの映画産業などを巻き込んだ激しい規格争いが勃発した。しかし2008年2月、製品の発売から二年を経ずして突如、売れ行き不振から東芝HD-DVD事業からの撤退を発表し、次世代光ディスクは事実上ブルーレイディスクの規格に統一された。